ピンチはチャンスですね!


試合の中でGKが相手選手と1対1になる場面ってありますよね!

ビビっちゃう選手もいれば、果敢にムカテイク選手もいれば…

GK選手の親御さんなんかは「アー(><)」って、目を背けちゃいそうな方もいらっしゃいますね。

でも、小学生年代のGK選手にとって、チームのピンチはチャンスなんです!!

いろんな意味で。

ピンチを救うことができた時の、GKとしての喜び、止めた時の味方選手からの賞賛、ゴールを守ることへの自信、などなど!

それを偶然ではなく、トレーニングを積み重ねることで再現性のある1対1でのストップを出来る様になるには、絶対にGKトレーニングは必要です!

1対1の中でも優先順位1番目のフロントダイブのひとコマです。

最近はブロッキングというテクニックが大きなり、育成年代のGKを見ていると何でもかんでもブロッキングで対応しようとしているGKが大きなってきてしまっていますが、、、

守備の基本は『相手からボールを奪うこと』!!

ブロッキングでは、ほぼ100%相手からボールを奪うことはできませんよね。

フロントダイブは11人のなかで唯一手を使えるGKならではのテクニックですし、ボールを相手から奪うことができるテクニックです。

相手選手が勢いを持って飛び込んでくるので怖さもありますが、正しいテクニック、ボールへのアプローチの仕方を身につければ、実は痛くもないし、怖くもなくなります!!

出来るようになると、実は一番好きなプレーがフロントダイブになるGKも多いですし、ピンチを防ぐには最強のテクニックですね!

小学生の年代で重要なことはサッカー観を磨くことと同時に、正しい身体の動かし方を身に付けることです。

正しいGKのテクニックは、専門のGKコーチがいるGKスクールで身に付けてみませんか?

チームのピンチをチャンスに変えたいGK選手!まず一度体験に来てみませんか?

いつでも体験参加をお待ちしてます!!

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